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医療とビジネスを、
AIネイティブに。

BriXは、AIエージェント開発と在宅医療AIプロダクトを自らつくるエンジニアドリブンな開発会社。企画から実装、運用までを、AIを前提に一気通貫で提供します。

BUILDING MEDICAL AI
サービス / Services

AIを軸に、開発のスピードと質を引き上げる

AI開発を中核に、医療DXと受託・内製化支援まで。最新のAIを“使える形”に落とし込み、現実に動くものをつくります。

AI / 生成AI

AI開発・AIエージェント

生成AI・LLMを組み込んだプロダクト開発から、開発プロセスそのもののAI化まで。AIを前提に、速く・確かなものをつくります。

AIエージェント / RAG / LLM活用
生成AIプロダクトの企画・実装
Cursor・自動レビューで開発を高速化
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医療DX

医療DXソリューション

電子カルテ連携、予約・問診、在宅医療のドキュメンテーションなど、医療現場の業務をデジタルとAIで支える基盤を構築します。

電子カルテ・既存システム連携
予約 / 問診 / 患者ポータル
セキュリティ・個人情報保護対応
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受託開発 / 内製化

受託開発・内製化支援

要件定義からアーキテクチャ、実装、運用まで一気通貫。フロント・バック・インフラを横断し、自走できる体制づくりまで伴走します。

Web / 業務アプリ・API開発
クラウド・インフラ(AWS / IaC)
技術選定・設計レビュー・チーム育成
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進め方 / Approach

任せきりにしない、伴走型の開発

丸投げでも、指示待ちでもない。チームの一員として、つくりながら考えます。

01

ヒアリング・課題整理

現場とビジネス両面から課題を分解し、優先順位を合意します。

02

要件定義・設計

実現方法を具体化。技術選定とアーキテクチャを決めます。

03

開発・実装

短いサイクルで動くものを見せながら、軌道修正を重ねます。

04

運用・改善

リリース後も伴走し、運用しながら継続的に改善します。

プラットフォーム構成
AI AgentsAIエージェントMedical DX医療DXCareNote在宅医療AICareScout医療採用Medical AI OS構想
これまで参画してきた領域
医療・ヘルスケア在宅医療FinTechスマートモビリティSaaS医療採用会計機械学習AIエージェント
プラットフォーム / Platform

ひとつのチームで、企画から運用まで。

AIを共通言語に、フロントエンド・バックエンド・インフラを横断。要件定義から運用・内製化支援までを、途切れさせずにつなぎます。

01 / 企画

AI・プロダクト企画

生成AI・LLMを前提に、価値あるプロダクトの形を素早く検証します。

AIエージェント / RAG / LLM設計
PoC・MVP開発
UX設計・要件定義
技術選定・アーキテクチャ
02 / 実装

実装・医療DX

フロントからバックまで、医療現場で使われる品質で作り切ります。

React / Next.js・TypeScript
Node / Go / Java・API開発
電子カルテ・既存システム連携
単体・E2Eテスト自動化
03 / 運用

インフラ・運用・内製化

リリースして終わりにしない。運用と自走できる体制まで伴走します。

AWS / Terraform / Kubernetes
監視・SRE(Grafana / New Relic)
CI/CD・開発の高速化
設計レビュー・チーム育成
数字で見るBriX

実績と、その先の目標。

6年+
開発実績
10+
参画プロジェクト
9
対応領域
$300M
ARR目標 (Year 10)VISION

※ 一部は中長期の目標(ビジョン)を含みます。

導入事例 / Case studies

医療からFinTechまで、現場で使われ続けるものを

ヘルスケア・AIエージェント・金融・モビリティまで。要件定義から運用まで一貫して、フルスタックで作り切ってきました。

50名スクラム体制
医療DX / ヘルスケア

ヘルスケアプラットフォーム開発

DDDを軸にReact/Next.js・Node(express)で設計・実装。AWS(ECS / DynamoDB)をTerraformで構築し、要件定義から運用まで一貫対応。

20名新規事業
AI / 新規開発

Sales AI Agent 基盤構築

TypeScript・GraphQL(Apollo)とGoogle Gemini / OpenAIを用いたAIエージェント機能を新規開発。Kubernetes上で運用。

10名リプレイス主導
内製化支援

マーケティング基盤の刷新・移行

Vue 2→3のマイグレーションとJava→Golangのリプレイスを推進。Atomic Designで大規模なUI/UX改修を主導。

50名フルスタック
受託開発 / SI

会計業務支援アプリ開発

React/Next.jsとNode(NestJS)・C#で、フロント〜バック〜AWSインフラまで担当。帳票・集計など複雑な業務要件に対応。

50名技術横断
受託開発 / SI

次世代スマートモビリティシティ開発

React/Next.js・Golangでの開発に加え、Terraform/Kubernetesでのインフラ構築、Grafana/New Relicでの監視整備まで担当。

50名AI開発推進
FinTech

金融サービス開発・AI開発推進

React/Next.js・Java(Spring)でのフルサイクル開発に加え、Cursor rule整備とPR自動レビューで開発効率を改善。

自社プロダクト / Our Products

受託で培った技術を、自社プロダクトへ

在宅医療AIを軸に、医療×AIの自社プロダクトを開発・運営。受託で稼いだ力を、未来の資産に変えています。

開発中 / MVP

CareNote

自社プロダクト

AI訪問看護 Documentation Copilot

訪問看護の記録作成をAIが支援する在宅医療プラットフォーム。Documentation Copilotを起点に、AI看護エージェント・AI医療事務へと広がる「Medical AI OS」構想の中核プロダクト。

Next.jsTypeScriptSupabaseOpenAI
開発中

CareScout

自社プロダクト

医療・介護の採用プラットフォーム

LINE Mini Appによる看護師ソーシングと、病院向けATS(採用管理)を一体化。Indeed・紹介・直接応募など多媒体の応募を一元管理する採用基盤。

Next.jsLINE LIFFSupabaseMUI
開発中

Trove

自社プロダクト

Save Less. Remember More.

散らばった保存情報を1箇所に集約し、AIが整理・要約して最適なタイミングで再提示する個人向け知識インボックス(iOS / Android)。

React NativeExpoSupabaseOpenAI
ビジョン / Vision

Documentation Copilotから、Medical AI OSへ。

在宅医療の“記録”から始め、看護・医療事務・経営までAIで支える基盤をつくる。私たちが見据えるのは、医療人材の不足をテクノロジーで埋める未来です。

プロダクトの進化
01現在地

Documentation Copilot

訪問看護の記録をAIが下書き。現場の入力負担を限りなくゼロへ。

02

AI看護エージェント

記録から先回り。アセスメントや申し送りまでAIが支援する。

03

AI医療事務

レセプト・請求・スケジュール調整など、事務領域をAIで自動化。

04

Medical AI OS

在宅医療の業務をひとつの基盤に統合。データが循環しはじめる。

05

AI医療スタッフ基盤

国を越えて、医療人材の不足をAIで支える基盤へ。

中長期ロードマップ
Year 1¥15M日本Copilot MVP・15施設
Year 2–3$1–10M日本AI看護エージェント
Year 4–5$50M+アジアAI医療事務
Year 7$100–200M+グローバルMedical AI OS
Year 10$300MグローバルAI医療スタッフ基盤

※ ARR・施設数などの数値は中長期の目標(ビジョン)であり、実績値ではありません。

ニュース / News

BriXの最新の取り組み

プロダクト2026.06

在宅医療AI「CareNote」MVPを開発中。訪問看護の記録をAIで支援。

詳しく見る
ビジョン2026.05

Documentation CopilotからMedical AI OSへ。成長ロードマップを公開。

詳しく見る
技術2026.04

AIによる開発の高速化。Cursorルール整備とPR自動レビューの取り組み。

詳しく見る
会社情報 / Company

技術を、現場で使われる価値へ。

BriXは、AIとソフトウェアエンジニアリングで医療とビジネスの課題を解決する開発会社です。

会社名
BriX株式会社
事業内容
AI・AIエージェント開発、医療DX、Webシステム開発、自社プロダクト開発
対応領域
企画・要件定義、設計、開発、クラウド基盤、運用・内製化支援

※ 所在地・代表者・設立年月・法人番号は、公開前に正式情報を追記してください。

お問い合わせ / Contact

医療とビジネスに、AIを。

医療DXでも、AI開発でも、その他の開発でも。現状の課題から一緒に整理します。